2012年5月12日 (土)
2012年4月 7日 (土)
悲喜こもごも春休み
もう四月ですね。
あっという間に娘の春休みも終わってしまいます。
こちらでは、桜はまったく開花のきざし無し。春休み中の花見はかなわなくなりそうです。
さて、この春休み前後で、タイトル通り嬉しいこと悲しいこと色々ありました。
おもなことを順に記していきます。
娘、年中クラス修了
無事に三学期を終えました。三学期は体調も崩さず、リハビリや定期健診などで休まざるを得なかったほかは、欠席ゼロでした。
年中さん最終日は保護者もクラスに集まって、転園するお友達にお別れのあいさつをしたり、先生と写真撮影をしたり。
娘の大好きな仲良しの女の子とも写真を撮りました。
担任の先生とフォローの先生、二人とも娘の事情もよく考えてくださり、娘も楽しい園生活を送ることができました。ありがとうございました!
ブルーレイ壊るる
ある日突然、我が家のブルーレイのHDが壊れました。まだ三年しか経ってないのに!
修理を頼むも、データは復元できない状態だと…
ちょうどダビング作業の真っ最中で、ダビング前の大事な番組が軒並みパーになりました…
あ~ユニコーンが、フィギュアが…(主に私のものなのでした)
救いは、ビデオカメラの映像は入れていなかったことです。
データはパーになったものの、HDを新しいものに入れ替えてもらって無事直りました。
今後は、こまめなダビングですね…
携帯壊るる
さらにある日突然、私の携帯が壊れました。これもまだ(?)二年半もの…
ということで新しいものに機種変更。でもスマホじゃないよ。
いきなりの故障はしたものの、ポイント使って気に入った携帯が安く手に入れられたし、悲しいような嬉しいような。
世界フィギュア選手権
いつものごとくテレビ前での応援でした。
応援している小塚選手は残念な結果でした。来季に期待。
男子は羽生選手と高橋選手に感動。
女子は鈴木選手に感動。
そして、ペアの高橋&トラン組の快挙に感動。なるみちゃんの男らしすぎる喜び方に笑いました。まさに、やんちゃ姫と優しい騎士みたいだなあ。
宇宙兄弟
四月一日から始まったアニメ「宇宙兄弟」(日本テレビ系日曜朝7時~)の主題歌にユニコーンの描き下ろし新曲「Feel So Moon」が使われてます。
作者の方はユニコーンファンだそうで、頭の中で勝手にユニコーンの曲をテーマに流しながら作品を書いていたりするそうです。なのでアニメでは是非ユニコーンの曲を…という作者ご本人の希望だそうで。
そういう逸話はファンにも嬉しいですね。
「宇宙兄弟」、気になる漫画だけど未読だったのですよね。この機会にアニメで楽しもう!
実は、「宇宙」はすごく好きなモチーフなので嬉しいのです。
向井万起男さん(宇宙飛行士向井千秋さんの夫)の「君について行こう」シリーズが好きで。
この作品を読んだのが「宇宙兄弟」執筆のきっかけになったと聞いて、また作者の方に親近感。
先週始まったアニメの主題歌を聞いて、よい曲(というか私好み)だったのでよりワクワクです。
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そんな春休み。その他、娘とプリキュア映画デートをしたり、いつもの娘の診察にリハビリにと飛び回ったりしております。明日は相方祖母方のお祭りに行く予定。
月曜日から幼稚園!娘、年長さんですって。大丈夫かいな…
2012年3月18日 (日)
二月三月ダイジェスト
ご無沙汰していました。
今まで色々な行事が重なり、忙しいとそのことしか考えらない私なので、PCを前にしても絵を描く余裕が全くありませんでした。
そんな二月、三月のあれこれです。
・お遊戯会
二月上旬にお遊戯会がありました。
合唱、合奏、手話で合唱、劇、と盛り沢山な内容。
緊張なのかいつも通りなのか、動きこそ少なかったけど楽しそうに参加している娘が印象的でした。
劇は、ウクライナ民話の「てぶくろ」という絵本をもとにしたもの。
雪の上に落ちた手袋にいろんな動物が集まってきて、順番に中に入っていく…というもの。
娘は、友達数人とともに早足ウサギの役でした。

てぶくろに入れてもらった後の歌の振り付けがかわいらしかったです。
娘をはじめ、四歳児さん達の成長が見れて、とてもいいお遊戯会でした。
・お楽しみ会
三月上旬に、「お楽しみ会」という親子参加の幼稚園行事がありました。
これは、各クラスの学級委員がすべてをしきるという行事なのです。
(先生方は本当にノータッチ)
私は学級委員だったので、二月いっぱいはこの日に向けててんてこまいでした。
内容的には前半に各クラスで親子クッキング。
(メニュー、材料調達、当日のしきりももちろん全部やる)
後半は体育館に集まって、親子ゲーム。
(これも、ゲームの内容、道具作り、当日の司会も全部やる)

ゲームはじゃんけん電車ゲームとクラス対抗風船リレーをしました。
風船リレーは、段ボールの板の上に風船を乗せて親子で持って走る、というものでした。
皆が走る中、娘はしずしずとした歩きで、逆に安定してスムーズにバトンタッチ。
うちのクラスが一位になりました!
ゲームの後はその場で各クラスの先生方に感謝の気持ちをこめて親子からのメッセージをまとめたものや花束をお渡しして記念撮影など。
無事に片づけも終わった後は、学級委員みんなで打ち上げランチへ。
いや~終わった~!と解放感いっぱいでした。
・組長からの解放

この一年間、町内会の組長&婦人部が当たっていて、イレギュラーな仕事もあり結構大変だったのです。
三月上旬に会計報告会と次の方への引継ぎが終わり、相方(私も)の肩の荷が下りました!
・娘、初めての発表会
一時、泣いて嫌がるほどのピアノでしたが、少しずつ練習を重ねるにつけ少しずつ弾けるようになり、発表会の練習も嫌がらずにするようになりました。
発表会はグループ発表なので総勢十人の女の子グループで弾くことに。
全員同じドレスで揃えてテンションも上がったところで、本番も特に大きな失敗もなくこなしていました。(手元が見えない位置だったので、細かいところは不明)
本人にも、何か達成感を感じてくれたらいいなと思います。
それより、親の方が疲れますね…体力的にも精神的にも。
・年長さんの修了式

先日、幼稚園の年長さんの修了式があり、年中クラスである娘も送る立場として参加しました。
数日前から、そして当日の朝も、園で練習した年長さんを送る歌を披露してくれた娘。
それを聞いただけで、現地の様子を想像してしまい、うるっときてしまいました。
これは…来年絶対号泣するでしょう…
来年、よい涙を流せるように一年間頑張ります!
…というわけで、二月から今までの色々でした。
2012年2月 2日 (木)
六周年です
今日は朝の九時ごろからいきなりの大雪。
あっという間に真っ白の銀世界。
車や玄関先の雪かきに必死でした。
いまだに雪に慣れない私は、きれいに積もった雪を見て、飛び込みたい衝動に駆られます。
ずっぽり人型をつけてみたい。
さて、実はこのブログ、本日で六周年となりました。
それもあり、過去ログを前記事にまとめました。よければご覧くださいね。
しかしブログを始めてから娘を出産するまでは、ほとんど毎日更新してたのですね。
我ながらすごい…
今はこんなにのんびり更新なのに、知らぬ間に総アクセス数も11万を超えておりました。
ありがとうございます!
これからも私のまわりのいろいろな事を、ゆるゆる発信していきたいと思います。
見守ってくれている皆様に感謝!!
過去ログ 2010年、2011年
過去ログ、2010年と2011年分です。
これより以前は、右側のカテゴリー「過去ログ」に入っています。
やっぱり、懐かしくてちらちら見てしまいました。
個人的に2010年1月の「やさしいひかり」に目が留まり。
このイラスト、好きなバンドであるフジファブリックの「茜色の夕日」をイメージしながら描いたんだった、などと思い出しました。
たまには振り返るのもいいもんですね。
2012年1月 6日 (金)
2011年12月30日 (金)
娘誕生日&クリスマス&よいお年を!
しばらくご無沙汰してるうちに、今年最後の更新となりました。
ちなみにタイトル通りの内容になります。
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12月6日に娘は五歳になりました。
私の実家の母、妹①や妹②、そして一緒に住む義両親から豪華絢爛なプレゼントが!
(私たちからは、プリキュアやサンリオのキャラの文房具詰め合わせ。安い。)
特に義両親からのプレゼント、プリキュアのコスチュームには興奮しまくりの娘。
暇を見つけては服の上から着て、プリキュア気分に浸っております。
で、しばらく娘の現在の成長具合を記していなかったので、つらつらと書いてみます。
・身長:103.3センチ 体重:15.8キロ
・基本左利き。お箸だけ右。
・両足ともにケンケンできるが、まだスキップはできない。
・階段の昇り降り、ゆっくりなら手すり無しでもできるように。
・鉄棒は足かけ後ろ回り、前回り、逆上がりができるようになった。
・平均台を渡れるようになった。
・うんてい、縄跳びは張り切って練習中。でもまだできない。
・走るのは驚くほど遅い。
・ダンスは好き。ワンテンポ、ツーテンポぐらい遅れる。
・自転車は補助輪付き。こぐ速度は遅い。いつか補助輪を取れる日は来るのか?
・五月から音楽教室に行っている。
歌はそこそこ楽しいみたいだが、ピアノがだめ。指が全然動かない。
動かないことを自分も分かっていて、うまくいかないのがイヤらしい。
音符はサッパリ読めない。
続けようかどうか、本気で悩んで数か月…どうしたもんだか…
・ひらがなを八割ほど読めるようになった。
まだ、文字の集まりが単語や文章になる、というのは理解しがたい様子。
書くのは、自分の名前はひらがなで何とか書けるようになった。
・数字を読むのは20まで。
実際に物の数を数えるのは、三つか四つまで。
(四つ以上になると、物と数えている数字とが一対一で対応しなくなる)
・幼稚園で友達ができて喜んでいる一方、友達の何気ない一言にもすぐ泣く、という先生からの情報。おそらく、自分の思い通りの返事や行動でないと、ちょっとしたパニックになって泣けてくる模様。
・周りの状況が分からず自分のことばかりしゃべりたがる。
他人の話を聞いていない(もしくは聞いていてもそれに応じた返事をしない)まま別の話をする。
上記の二つは、自分が気を許した相手に対しての事。
それ以外の人に対してはひたすら固まる。一緒に遊べない。
ので、一見ただのおとなしい子。
でも一旦しゃべり出すとこのようなことなので、やはり少しコミュニケーション能力に難あり、だと思う。
その他、全体の指示を自分の事として理解できない(できる限りフォローの先生に一対一で指示を繰り返してもらっている)、ものすごく困った時に笑った表情を浮かべてしまう(正しい感情表現ができていない、とSTの先生に言われた)など、新たな悩みが増えてきました。
あと、これは私個人の考えですが、知能面は、軽度精神発達遅延(昔で言う軽度知的障害)であるようなので、学習障害(知能は年齢並みだが、一定の分野のみ学習困難)とも違うような気が。
…というようなことをまとめようと思っていたら、なかなかできずに日記をおサボりしてしまったのですね~。
幼稚園が大好きで、冬休みがイヤだとまで言っているくらいなので、悩みは多くとも本人が現在楽しく生活できているのならいいか…とも思っています。
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さてクリスマス。
サンタさんからのプレゼントは、シルバニアファミリー。
私は子供の頃に手にしたことがなかったので、初シルバニア。
娘は25日の朝には自ら早起きして、クリスマスツリーの下にプレゼントがあるのを見つけて大層喜んでいました。それから毎日シルバニアを使っておままごと。よかったよかった。
子どもの頃、クリスマスイブの晩はウキウキワクワクだったのを思い出します。
今、自分の娘がプレゼントを見て喜んでいる姿を楽しんでいて、クリスマスの楽しみ方も年齢によって移り変わるのだなあと感じているところ。
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さて。
年賀状も投函し、大掃除もほぼ終わり、年明けの予定も大体決まって、あとはのんびり年越しを待つのみとなりました。
年越しは、ガキ使と紅白とをちょびちょび見ながらかな。(どちらも録画するけど)
年が明けて、最初の週末(三連休)に、徳島に帰省する予定です。
それでは、ブログを見ていただいた皆様、この一年ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。よいお年を!
2011年12月 5日 (月)
2011年12月 4日 (日)
風が強く吹いている
(公式HPより)
天に与えられた“走る”才能をもった2人の若者が出会った。
致命的な故障でエリート・ランナーへの道を諦めたハイジと、ある事件から走る場を追われたカケルだ。ハイジはカケルこそが、密かに温めていた計画の切り札だと確信、壮大な夢への第一歩を踏み出す。
それは、同じ寮で共同生活を送る8人のメンバーと学生長距離界最大の華といわれる〈箱根駅伝〉出場を目指すこと。ところが彼らは陸上から縁遠い上、漫画オタクや25歳のヘビースモーカー、アフリカから来た留学生など、ユニークなキャラクターがそろっていた。
しかし、ハイジの緻密なトレーニング法と走ることへの信念、仲間への揺るぎない信頼が、皆を変えていく。
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半年以上前に見た映画を今頃レビュー。
なかなか考えや絵がまとまらず、見切り発車ですが。
長いですので、読みたい方だけ進んでくださいね。
原作は、三浦しおんの同名小説。
たまたま映画化が発表される前に知り、のめりこんで一気に読みました。
群像もの大好き、「挫折」からの「再生」ものが大好きな私にとっては大好物。
後に映画のキャストが発表された時に、頭の中に思い浮かべていた役者さんが二人ほど当たっていたのでびっくりでした。(カケルと王子)
さて、映画。
一言で言うと、どストレートで綺麗にまとめたなあ。という感想でした。
あの原作の量を二時間ほどにまとめること自体に無理があるのですが。
一番素晴らしかったのは、「天才カケルの美しい走り」がリアルに再現されていたこと。
あの走りは、それだけで構成などでいろいろ足りないところをねじ伏せて納得させる力がありました。
あと、その他のメンバーの走りも違和感がない。
これは、役者の皆さんの努力あってだと思います。
観終わってみれば、アオタケメンバーはあの十人以外では考えられないくらい、全員のキャラがぴったりとはまっていました。
王子…原作ではそこまで大きく取り上げられてないけど、映画では若干見どころ多かった?(ファンの欲目?)(私は中村くんの大ファンです…)
「ヘタレな美形」ぶりがよく表せてたかと思います。
王子はオタクだけど、古典漫画のオタクなのかな?
箱根本番でスタート直前にハイジに「鶴見で待ってて」と言った時の表情が良かった!
ムサ…「黒人が足が速いというのは偏見です」という名言を映像で見れてよかった~
ダンテさん、もう少し日本語が流暢ならもっと良かったけど、真面目なムサ感がぴったりでした。
ジョータ&ジョージ…原作を読んでいた時は、もっとシュッとした双子を想像していたのですが、実際斉藤兄弟が演じるのを見ると、天真爛漫ぶりが合ってるなあと思いました。
斉藤兄弟の兄、弟と城兄弟の兄、弟は逆なんですが、そのキャスティングもまた本人達のイメージに合ってるなと。
ジョージのお花畑顔走りがリアルで見れたのは笑えました。
神童…原作ではあまり明確に顔を想像できませんでしたが、映画の彼はなるほど、こういう感じか~と納得。映画での彼の見せ場はやはりあの電話。ぐっと来ました。
ユキ…勝手に浅越ゴエをイメージしてたんですが(キャスティングされるわけない)、イメージよりも繊細な感じのユキでした。それがまたぴったり!
ユキの家族のエピソードをせっかく出したんだから、走りの時も原作通りに家族を登場させたらいいのに!と思いました。個人のエピソードでは一番好きだったんですが。
ニコチャン…原作のイメージより、よっぽどイケメンでした!
ニコチャンてもう少し重要な位置にいるようなきがしたのに、見せ場が少なかったのが残念です。彼、イケメンだけど骨太な感じも合ってたので。
上のイラストでニコチャンが持ってるのは例の針金人形です。ユキにいやがらせ。
キング…病院でのカケルとのシーンがよかったですね。
立ち位置的にもつかみどころのない役だと思いますが、「つかみどころがない」っていうのがちゃんと出てた。
カケル…「陰のある天才少年」をやらせたらぴったりです!「バッテリー」の主役に選ばれた時からそう感じていたので、原作を読んでいるときも彼をイメージしていました。
とにかく、走りが美しい。体型も、フォームも惚れ惚れ。
林君がインタビューで、「カケルは過去の事件で挫折していなければ、普通に笑ういい奴だったんじゃないか、そう思って演じた」というようなことを言っていましたが、食事中に王子がマンガ読みながら寝落ちしたのを見た時の笑顔などに、それが出てた気がします。
ハイジ…小出ハイジ無くしてこの映画は無かったと言ってもいいくらい、ハイジでした。
皆がハイジに惚れていないとこの話は成り立たないのですが、選手とコーチと監督と寮母とを兼ねる小出ハイジは「(男どもが)惚れてまうやろ~!」と納得の演技。
ただ、足の故障で倒れるのは、ゴール前200メートルくらいでよかったのでは?と思います。(かなりの人がそう思うのでは)
あと、もっと原作のハイジのまぬけなところ(車の運転とか)のシーンを入れたらもっと人間味が出ていいのにな~と思ってました。尺の問題で無理だったんでしょうか。
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原作を先に読んで、映画を見て、再び原作を読むというのが一番良い楽しみ方のような気がします。
ちなみに上のイラストは、似顔絵というわけではなくて、原作と映画を見てのみんなのイメージ。
原作本(ハードカバー)の表紙にはかなわん。あれ大好き。
とにかく、よい作品でした。
2011年11月29日 (火)
そっくり親子×2
友人から無料チケットをいただいたので、京都市美術館の「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」に行ってきました。
貴重な絵を色々見れました~ぶんさまサンキュー。
その後、京都駅まで戻って、京都の伊勢丹にて友人フミコと息子君と待ち合わせ。
一年半ぶりに会った息子君(12月で二歳)、以前は赤ちゃんだったのにとっても大きくなって、しっかりした子供になってました。
よくしゃべり、意志もはっきり伝えられるし、明るくて、賢そう。それでいて自由人なあたりは母似なのでしょうか。
「フミコが母親なんてねえ~!」と言ったら
「それ、そのまま返すわ!」と言われたYO!お互いさま?
伊勢丹内でお茶して、おもちゃ売り場でのんびり遊びました。
娘は、息子君に少しお姉さん気取り。
ひとしきり楽しく遊んでバイバイしました。
フミコも息子君も、わざわざありがとう~楽しかった!
それにしても息子君は顔もフミコそっくり。
んで、前回の日記にもありますが、娘は相方似。
一瞬、なんとなく、顔的に疎外感を感じました…











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