2012年1月 6日 (金)
2011年12月30日 (金)
娘誕生日&クリスマス&よいお年を!
しばらくご無沙汰してるうちに、今年最後の更新となりました。
ちなみにタイトル通りの内容になります。
-------------------------
12月6日に娘は五歳になりました。
私の実家の母、妹①や妹②、そして一緒に住む義両親から豪華絢爛なプレゼントが!
(私たちからは、プリキュアやサンリオのキャラの文房具詰め合わせ。安い。)
特に義両親からのプレゼント、プリキュアのコスチュームには興奮しまくりの娘。
暇を見つけては服の上から着て、プリキュア気分に浸っております。
で、しばらく娘の現在の成長具合を記していなかったので、つらつらと書いてみます。
・身長:103.3センチ 体重:15.8キロ
・基本左利き。お箸だけ右。
・両足ともにケンケンできるが、まだスキップはできない。
・階段の昇り降り、ゆっくりなら手すり無しでもできるように。
・鉄棒は足かけ後ろ回り、前回り、逆上がりができるようになった。
・平均台を渡れるようになった。
・うんてい、縄跳びは張り切って練習中。でもまだできない。
・走るのは驚くほど遅い。
・ダンスは好き。ワンテンポ、ツーテンポぐらい遅れる。
・自転車は補助輪付き。こぐ速度は遅い。いつか補助輪を取れる日は来るのか?
・五月から音楽教室に行っている。
歌はそこそこ楽しいみたいだが、ピアノがだめ。指が全然動かない。
動かないことを自分も分かっていて、うまくいかないのがイヤらしい。
音符はサッパリ読めない。
続けようかどうか、本気で悩んで数か月…どうしたもんだか…
・ひらがなを八割ほど読めるようになった。
まだ、文字の集まりが単語や文章になる、というのは理解しがたい様子。
書くのは、自分の名前はひらがなで何とか書けるようになった。
・数字を読むのは20まで。
実際に物の数を数えるのは、三つか四つまで。
(四つ以上になると、物と数えている数字とが一対一で対応しなくなる)
・幼稚園で友達ができて喜んでいる一方、友達の何気ない一言にもすぐ泣く、という先生からの情報。おそらく、自分の思い通りの返事や行動でないと、ちょっとしたパニックになって泣けてくる模様。
・周りの状況が分からず自分のことばかりしゃべりたがる。
他人の話を聞いていない(もしくは聞いていてもそれに応じた返事をしない)まま別の話をする。
上記の二つは、自分が気を許した相手に対しての事。
それ以外の人に対してはひたすら固まる。一緒に遊べない。
ので、一見ただのおとなしい子。
でも一旦しゃべり出すとこのようなことなので、やはり少しコミュニケーション能力に難あり、だと思う。
その他、全体の指示を自分の事として理解できない(できる限りフォローの先生に一対一で指示を繰り返してもらっている)、ものすごく困った時に笑った表情を浮かべてしまう(正しい感情表現ができていない、とSTの先生に言われた)など、新たな悩みが増えてきました。
あと、これは私個人の考えですが、知能面は、軽度精神発達遅延(昔で言う軽度知的障害)であるようなので、学習障害(知能は年齢並みだが、一定の分野のみ学習困難)とも違うような気が。
…というようなことをまとめようと思っていたら、なかなかできずに日記をおサボりしてしまったのですね~。
幼稚園が大好きで、冬休みがイヤだとまで言っているくらいなので、悩みは多くとも本人が現在楽しく生活できているのならいいか…とも思っています。
------------------------------------------------
さてクリスマス。
サンタさんからのプレゼントは、シルバニアファミリー。
私は子供の頃に手にしたことがなかったので、初シルバニア。
娘は25日の朝には自ら早起きして、クリスマスツリーの下にプレゼントがあるのを見つけて大層喜んでいました。それから毎日シルバニアを使っておままごと。よかったよかった。
子どもの頃、クリスマスイブの晩はウキウキワクワクだったのを思い出します。
今、自分の娘がプレゼントを見て喜んでいる姿を楽しんでいて、クリスマスの楽しみ方も年齢によって移り変わるのだなあと感じているところ。
------------------------------------------------
さて。
年賀状も投函し、大掃除もほぼ終わり、年明けの予定も大体決まって、あとはのんびり年越しを待つのみとなりました。
年越しは、ガキ使と紅白とをちょびちょび見ながらかな。(どちらも録画するけど)
年が明けて、最初の週末(三連休)に、徳島に帰省する予定です。
それでは、ブログを見ていただいた皆様、この一年ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。よいお年を!
2011年12月 5日 (月)
2011年12月 4日 (日)
風が強く吹いている
(公式HPより)
天に与えられた“走る”才能をもった2人の若者が出会った。
致命的な故障でエリート・ランナーへの道を諦めたハイジと、ある事件から走る場を追われたカケルだ。ハイジはカケルこそが、密かに温めていた計画の切り札だと確信、壮大な夢への第一歩を踏み出す。
それは、同じ寮で共同生活を送る8人のメンバーと学生長距離界最大の華といわれる〈箱根駅伝〉出場を目指すこと。ところが彼らは陸上から縁遠い上、漫画オタクや25歳のヘビースモーカー、アフリカから来た留学生など、ユニークなキャラクターがそろっていた。
しかし、ハイジの緻密なトレーニング法と走ることへの信念、仲間への揺るぎない信頼が、皆を変えていく。
------------------------------
半年以上前に見た映画を今頃レビュー。
なかなか考えや絵がまとまらず、見切り発車ですが。
長いですので、読みたい方だけ進んでくださいね。
原作は、三浦しおんの同名小説。
たまたま映画化が発表される前に知り、のめりこんで一気に読みました。
群像もの大好き、「挫折」からの「再生」ものが大好きな私にとっては大好物。
後に映画のキャストが発表された時に、頭の中に思い浮かべていた役者さんが二人ほど当たっていたのでびっくりでした。(カケルと王子)
さて、映画。
一言で言うと、どストレートで綺麗にまとめたなあ。という感想でした。
あの原作の量を二時間ほどにまとめること自体に無理があるのですが。
一番素晴らしかったのは、「天才カケルの美しい走り」がリアルに再現されていたこと。
あの走りは、それだけで構成などでいろいろ足りないところをねじ伏せて納得させる力がありました。
あと、その他のメンバーの走りも違和感がない。
これは、役者の皆さんの努力あってだと思います。
観終わってみれば、アオタケメンバーはあの十人以外では考えられないくらい、全員のキャラがぴったりとはまっていました。
王子…原作ではそこまで大きく取り上げられてないけど、映画では若干見どころ多かった?(ファンの欲目?)(私は中村くんの大ファンです…)
「ヘタレな美形」ぶりがよく表せてたかと思います。
王子はオタクだけど、古典漫画のオタクなのかな?
箱根本番でスタート直前にハイジに「鶴見で待ってて」と言った時の表情が良かった!
ムサ…「黒人が足が速いというのは偏見です」という名言を映像で見れてよかった~
ダンテさん、もう少し日本語が流暢ならもっと良かったけど、真面目なムサ感がぴったりでした。
ジョータ&ジョージ…原作を読んでいた時は、もっとシュッとした双子を想像していたのですが、実際斉藤兄弟が演じるのを見ると、天真爛漫ぶりが合ってるなあと思いました。
斉藤兄弟の兄、弟と城兄弟の兄、弟は逆なんですが、そのキャスティングもまた本人達のイメージに合ってるなと。
ジョージのお花畑顔走りがリアルで見れたのは笑えました。
神童…原作ではあまり明確に顔を想像できませんでしたが、映画の彼はなるほど、こういう感じか~と納得。映画での彼の見せ場はやはりあの電話。ぐっと来ました。
ユキ…勝手に浅越ゴエをイメージしてたんですが(キャスティングされるわけない)、イメージよりも繊細な感じのユキでした。それがまたぴったり!
ユキの家族のエピソードをせっかく出したんだから、走りの時も原作通りに家族を登場させたらいいのに!と思いました。個人のエピソードでは一番好きだったんですが。
ニコチャン…原作のイメージより、よっぽどイケメンでした!
ニコチャンてもう少し重要な位置にいるようなきがしたのに、見せ場が少なかったのが残念です。彼、イケメンだけど骨太な感じも合ってたので。
上のイラストでニコチャンが持ってるのは例の針金人形です。ユキにいやがらせ。
キング…病院でのカケルとのシーンがよかったですね。
立ち位置的にもつかみどころのない役だと思いますが、「つかみどころがない」っていうのがちゃんと出てた。
カケル…「陰のある天才少年」をやらせたらぴったりです!「バッテリー」の主役に選ばれた時からそう感じていたので、原作を読んでいるときも彼をイメージしていました。
とにかく、走りが美しい。体型も、フォームも惚れ惚れ。
林君がインタビューで、「カケルは過去の事件で挫折していなければ、普通に笑ういい奴だったんじゃないか、そう思って演じた」というようなことを言っていましたが、食事中に王子がマンガ読みながら寝落ちしたのを見た時の笑顔などに、それが出てた気がします。
ハイジ…小出ハイジ無くしてこの映画は無かったと言ってもいいくらい、ハイジでした。
皆がハイジに惚れていないとこの話は成り立たないのですが、選手とコーチと監督と寮母とを兼ねる小出ハイジは「(男どもが)惚れてまうやろ~!」と納得の演技。
ただ、足の故障で倒れるのは、ゴール前200メートルくらいでよかったのでは?と思います。(かなりの人がそう思うのでは)
あと、もっと原作のハイジのまぬけなところ(車の運転とか)のシーンを入れたらもっと人間味が出ていいのにな~と思ってました。尺の問題で無理だったんでしょうか。
------------------------------------------------
原作を先に読んで、映画を見て、再び原作を読むというのが一番良い楽しみ方のような気がします。
ちなみに上のイラストは、似顔絵というわけではなくて、原作と映画を見てのみんなのイメージ。
原作本(ハードカバー)の表紙にはかなわん。あれ大好き。
とにかく、よい作品でした。
2011年11月29日 (火)
そっくり親子×2
友人から無料チケットをいただいたので、京都市美術館の「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」に行ってきました。
貴重な絵を色々見れました~ぶんさまサンキュー。
その後、京都駅まで戻って、京都の伊勢丹にて友人フミコと息子君と待ち合わせ。
一年半ぶりに会った息子君(12月で二歳)、以前は赤ちゃんだったのにとっても大きくなって、しっかりした子供になってました。
よくしゃべり、意志もはっきり伝えられるし、明るくて、賢そう。それでいて自由人なあたりは母似なのでしょうか。
「フミコが母親なんてねえ~!」と言ったら
「それ、そのまま返すわ!」と言われたYO!お互いさま?
伊勢丹内でお茶して、おもちゃ売り場でのんびり遊びました。
娘は、息子君に少しお姉さん気取り。
ひとしきり楽しく遊んでバイバイしました。
フミコも息子君も、わざわざありがとう~楽しかった!
それにしても息子君は顔もフミコそっくり。
んで、前回の日記にもありますが、娘は相方似。
一瞬、なんとなく、顔的に疎外感を感じました…
2011年11月18日 (金)
2011年11月17日 (木)
自由参観
娘の幼稚園で自由参観があったので、行ってきました。
朝に登園する際から一緒に教室に入って、
朝の自由遊び→歌→朝の会→制作作業
という流れでした。
年中さんになってからの娘は、「仲のいいお友達と一緒にいると嬉しい」という感情が芽生えて、この日は同じ班の二人の女の子と三人でずっと行動していました。
歌や朝の会も、注意が途切れることなく集団を乱すことなく参加できていました。
制作は時間の関係で途中までしか見れなかったのですが、「八色ある色紙のうち、好きな色を選んで、合計五枚取ってくる。ただし、同じ色を二枚以上取ってはだめ(要するに、八色のうち異なる五色の色紙を取ってくる)」という指示が出ました。
娘にはそれがよく理解できなかったようで、難儀していました。
他の子たちはすいすいと取って来ているだけではなく、「何色にする?」「いいよ、好きなの取って来て。あたし、○○ちゃんに合わせるよ」という会話を交わす、上級レベルの女子たちもいたりで驚愕。
娘だけではなく、クラスのいろんな子供たちの様子が見れて楽しかったです。
娘は娘なりに成長しているのも分かったかな。
2011年10月31日 (月)
先生おめでとう
幼稚園の娘のクラスの担当の先生は、二人いらっしゃいます。
担任の先生(二十代)と、補佐の先生(ベテラン)。
このたび担任の先生が結婚されることになり、学級委員が中心となってサプライズで贈り物をすることになりました。
前回の日記でもちらっと触れましたが、学級委員なんですよね、私。
で、補佐の先生から直接相談を受け、もうひとりの学級委員さんとコソコソと行動して、無事にサプライズプレゼント会は成功したのでした。
お迎えの時に、補佐の先生主導ですぐ横の体育館の中に親子ともども移動。
そこでプレゼントを渡した後は、先生を囲んで質問大会。
挙句の果てには「幸せにあやかろう!」と、中央にいる先生の幸せオーラを浴び出す母親たち。
浅草寺さながらですわ。でもこういうノリ大好き。
ちなみに渡したのは、ペアの食器と、母親からのメッセージをまとめたアルバム。
せっかくだから…と、中の表紙に先生の似顔絵、ラストのページにクラスの子供たちの似顔絵を描いてみました。
出しゃばったかな~…と心配だったけど、先生にもお母さんたちにも好評で良かった~!
で、先週末が結婚式だったそうなのですが、先生はわざわざ式場にこのアルバムを持って行ってくださり、招待客がみんな気軽に手に取って見れるようにウェルカムボードの隣に置いてくださってたんですって。
あらためまして、先生、ご結婚おめでとうございます!
関係ない話になりますが、娘、散髪しました。
前下がりのおかっぱ。20センチくらい切った。
ちびまる子ちゃんみたいだと本人もまんざらでもなさそう。
髪型的にはどっちかというと野口さんだけど。
丸顔だからぎりぎりまる子かな?
2011年10月21日 (金)
十月に入ってからのいろいろ
10月1日(土)
娘の幼稚園の運動会でした!
前回の日記でも心配された天気は、かなり涼しいながらもなんとか大丈夫でした。
娘は、すべての種目を頑張っていました!
かけっこはやっぱりダントツのビリだけど、笑顔で走ってたし、例の踊りは、先頭の役目をしっかり果たしていました。もう感動~
で、涼しくて油断していたのが日焼け。
朝のバタバタで日焼け止めを塗るのをすっかり忘れていました。
ばっちり焼けました。相方なんて、ゆでダコのように真っ赤っか!!
ま、そんなこともありましたが、よい運動会でした。
帰りには、先生からもらったメダルを首にかけてにっこりの娘でした。
さて同じ日、夜にフィギュアスケートのジャパンオープンが放映され、出場していた小塚崇彦選手をテレビの前で応援しました。
今年の彼のフリースケーティングは、「風の谷のナウシカ」からの曲。
まだまだこれから化けるのかな~?という感じの演技でした。
日本は残念ながら最下位に終わりましたね~(団体戦だった)
今週末から本格的にシーズンがスタートですね。また、テレビの前で応援だ!
あ、絵にも描いてますが、川澄選手と小塚選手、同系統の顔だな~と思うのです。
10月2日(日)
私の誕生日でした!
お昼にシースー(すし)(回転の)(もちろん百円)をいただき、ケーキを買って夜にいただきました。
買ったケーキはモンブラン。
実は私の四日前がお義母さんの誕生日で、その時に生クリームのショートケーキを食べたので、今回違うものにした次第。
娘がハッピーバースデイの歌をうたってくれました。嬉しい!
ちなみに相方は、この日の朝、起き抜けにハッピーバースデイを熱唱?してくれました。
「笑い飯が昔M-1のネタの中でやったマリリンモンロー風」のハッピーバースデイでした。
分かる?分かる人はかなりマニアアック。
というか、なぜそれを歌おうと思ったのか今も謎です。
ユニコーンのEBIさんも同じ誕生日なので、この日は毎年心の中で彼も祝っております。
あ、あと漫画家のいくえみ綾さん(好き)も同じなんだって。
好きな人が誕生日だとやっぱり意味なくうれしいな。
さ、がっつりアラフォーまっしぐらです。歳に負けず頑張ろう!
10月12日(水)
幼稚園のバス遠足でした。京都の動物園!
今回の遠足では、引率が先生+各クラスの学級委員(保護者)ということで、実は学級委員だった私(くじで当たってしまった)は、なんと一緒に遠足に付き添うことになったのでした。
動物園大好きな私としてはラッキー!
学級委員の仕事は、ひらたく言えば引率のお手伝い。
トイレ休憩での園児の世話や、見学中にはぐれる子がいないように注意をするとか。
まあしかし、年中さんたちは思ったよりしっかりしていました。
娘は、なんでお母さんいるんだろ?と終始不思議そうでしたが。
体力がないので、かなり疲れました~!でも個人的には楽しかった~
それにしても、私は保育士や幼稚園教諭の適性ないと痛感!
園児にも人見知りしますのでな…
四歳児ともなると、女の子はかなりませた子が出てくるのね。
それに対して、男の子は平和(アホとも言う…)だな。
そしてこの日、徳島にいる私の祖母のお誕生日でした。
九十歳!
この日は余裕がないと思ったので、前日にお祝いの電話をしました。
やっぱり異様にしっかりしていて元気でした。
「来年はどうなるか分からんよ~」と言ってたけど、そのセリフもう二十年くらい聞いてる気がする。
まだまだお元気で!!
10月6日(木)
急に日付が戻りましたが、最後は出来事というよりただの感想。
この日、「アメトーーク」の特番があったのです。
もう夫婦で爆笑!
「絵心ない芸人」は、紙芝居より動物の絵の方が面白かった。
いたね!鳥に足を四本描く人!
中で、出されたお題でその場で絵を描くというコーナーがありましたが、あれはめちゃくちゃ難しいと思う。下書きなしでいきなりマジックだし。
これ、前回の時もやってて、私も番組を見ながら同じ時間で同じように描いてみたの。
で、以下はその時描けたものの模写?ですが、これもなるべく短時間でいきあたりばったりで描きました。
「自転車に乗る人」
「野球をする人」(「ピッチャー」だったっけ?)
「石川遼くん」(似せる気が全くなし)

何も資料ないと難しいね!
相方は、どうも「絵心ない」タイプらしく、絶対に絵を描こうとしません。
でもこの番組には笑っていたなあ。
個人的には、ホトちゃんがいちばんひどいと思う!
描く動物が怖すぎる。
前回で(今回にも引きずっていましたが)一番笑った流れ。
それは徳井さんの描いたゴリラ。
記憶から描いてみました。(衝撃注意)
「ブッチャーやないか!」(byケンコバ)(あ、宮迫だっけ?)
「タイツはいとるやないか!」
「はいてるわけないじゃないですか!」
「じゃあ、なんなんやこの線!(腰のところの)絶対タイツはいとるやないか!」
「はいてないですってば!」
腹筋が痛くなるほど笑いました…
そんな、いろいろでした~
実は昨日(あ、もう一昨日になってる)、ユニコーンのコンサートにまたまた行ってきたのです。
それについては、また後日…
2011年9月30日 (金)
明日は運動会?
明日は娘の幼稚園の運動会。
それに先駆けて、先日行われた予行演習を少し見学してきました。
補助の先生のフォローも最小限で、暑い中きっちり頑張っていました。
かけっこは、ものすご~く離されてビリでした。
練習でもいつもビリらしく、先日「娘ちゃん、いつも最後なんイヤや…」と愚痴をこぼしていた娘。
しかし相方弟くんによれば、「走れるということだけで奇跡やん」とのことで、なるほど!と納得。
担任の先生も、「一番になりたいという気持ちが生まれているというのは成長」と言ってくださいました。
私から娘には、「転ばずに最後までちゃんと一生懸命走ることが大事だよ」と伝えています。
そして、途中のダンスでは、入場行進してダンスの隊形に移動する際、なんと列の先頭でした。みんなを先導する位置なんて!心配する私をよそに、娘はちゃんと所定の位置まで移動し、踊りも(相変わらずワンテンポずつ遅れつつも)しっかりやってました。
列の先頭の件は担任の先生からもお話ししてくれて、「ちゃんとしてくれてる姿を見て私まで感動しちゃいました!」と涙ぐんでおられました。
先生がたには本当にいつもお世話になっております。ありがとうございます。
いよいよ明日が運動会本番ですが、お天気がどうなることやら。


















最近のコメント